株式会社アトラス ITソリューション事業部
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携帯メール連絡網のお問い合わせは TEL:03-5642-9366

【個人情報の取り扱いについて】
株式会社アトラスは、プライバシーやセキュリティーが重要な問題だと考えています。当社はJISQ150012006(Pmark)について、2007年12月に継続更新に必要な申請を行い、定められた審査を受け適合認定を受けています。

携帯メール連絡網とは?・・・・・刻一刻と変化する現場の様子を携帯メールで関係者全員に一斉配信。営業マン同士のやりとりや出先中の対処報告など、現場状況の共有化でビジネスのスピードアップに貢献します。

「携帯メール連絡網」をご導入されると・・・

携帯メール連絡網はこんなシーンでの活用ができます。

営業の現場で
何人もの営業マンが朝早くから夕方遅くまで客先に出向いている現場。 営業Aは商談先で得た貴重なネタを移動時間に携帯からメール送信。このメールは「携帯メール連絡網」を経由し、瞬時に上司を含む営業関係者全員に一斉配信。そのメールを見た営業Bが、次の訪問先で早速、最新情報を披露し無事商談成功。

メンテナンスの現場で
多数のサービスマンが客先に設置してあるマシンをメンテナンスする現場。サービスエンジニアCは、出先の修理中に交換部品の持ち合わせがないことに気づき、該当する部品を持つ仲間が近くにいないか、急遽携帯メールを送信。
このメールは「携帯メール連絡網」を経由し、瞬時に関係者全員に一斉配信され、たまたま移動中のサービスエンジニアDがメールをキャッチしすぐに返信。数十分後に部品を受け渡すことで無事修理成功。

イベントの会場で
一般客が多数集まるイベント会場。運営スタッフはアルバイトも入れて数十名。開場後は全員が敷地内を飛び回る状態なので、重要な伝達が行き渡らないことでの無駄な動きが多い。そこで「携帯メール連絡網」を導入し、責任者が、タイムリーにメールで指示や伝達事項を全員配信。これによりスタッフが今なにをすべきかが明確になり、イベントの運営がさらに円滑に進むようになった。

社内プロジェクトで
社長直属の社内プロジェクト。各部門から多数の人材が集まり、不定期に会議を開いている。今まではPCメールで会議の招集や意見交換を行っていたが、外勤中心でPCを見ない者も多く盛り上がらない。そこで情報共有手段に「携帯メール連絡網」を導入。携帯を通してさまざまな情報が飛び交うことにより、共同体意識が格段に向上、会議も活発化しプロジェクトのゴールが見えてきた。

地域や学校の防犯・安全対策に
地域や学校の役員が「携帯メール連絡網」を導入。不審者の出没や事故、災害の発生時など最初に情報に接した者が、まずその第一報をメール配信します。その緊急情報はすぐに役員全員の知ることとなり、その後も役員全員がメールのやりとりをウォッチすることで、全体がとるべき対策と方針が共有できます。さらに不正確な情報がもたらすウワサや不安の広がりなどを防ぐ効果も期待できます。

すぐ利用できます

サービス開始に必要なのはインターネットに接続されたパソコンだけあればOK。導入後、配信メンバーの携帯メールアドレスを登録するだけで、すぐに利用できます。新たに機材やシステムの購入は必要ありません。また、操作する方の特別なパソコン知識も無用です。